最近

遅くまで眠らず昼過ぎに起きることが多くなった

夜中の1時や2時まで起きると、疲れが取れず、食欲もなく

睡眠の続きのように日中を過ごすことになる

 

今年の3月に雪が降って、庭先にチューハイの缶を埋めた

窓の外のぼたん雪を眺めながらインスタントラーメンを食べて

チューハイは体の中で水道水で薄めながら飲んだ

 

人の死や自分の死を願うことが増えた

嫌いな人が増えた

 

詩も散文も小説も書けないというだけで死にたくなるのは

創作以外で何も楽しめない人生だからで

唯一したかったことができないなら死んだほうがいい